しずおか県産材 “杉と檜”でつくる家 モデル棟OPEN!!

こんにちは下田です。

先日7月14日、15日と富士市小泉に しずおか県産材“杉と檜“でつくる家 モデル棟がOPENしました。

題して「静岡の森活性化プロジェクト」住んでよししずおか木の家推進事業制度活用。

2×4住宅の片瀬建設が住むヒトの安心と幸せの為に。そして郷土静岡と子供たちの未来の為に創りました。

 

詳しくは当社HPトップページからアクセスしてみてください。

それから、TVCMでもやっています。

是非ご覧になっていただきご賛同していただけるお客様はお近くのモデルハウスまでお問い合わせください。

 

このモデルは構造材が“しずおか県産材“だけではなく床板もしずおか県産檜無垢使用や、片瀬が提唱するパッシブファースト(明日*家@2050仕様)(自然エネルギー活用や環境共生住宅)のコンセプトが注入され、0エネルギー住宅ともなっています。

1階LDKは自然素材で覆われ、地震の際には揺れを熱エネルギーに変え揺れにブレーキをかけて半減させる制振システムGVA(ジーバ)が標準装備。設置状況が見れます。

2階は構造躯体の杉と檜が表しとされていて頑丈さと材料品質の良さと、檜の香りが実感できるようになっています。また今回の商品の優れた性能が解るように様々な展示がされています。

是非現地をご覧になっていただきたいと思います。

 

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